家族の座 ジャーナル

変えられない&くり返す 自分の持っている無意識の行動パタンを、癒やしながら手放していくコンステレーションのすべて

イヤなものと、本当に欲しいもの。その違いは体感から

自分がイヤな気持ちになったとき、イヤだったと伝えてもスッキリしない。解決しない。それはただイヤだと言っているだけで欲しいものを話しているわけではないからです。混同しやすい、イヤと欲しいの違いについて

大人なんだから、親なんだから〇〇すべきでしょ!と言いたくなるとき

自分の育った家族を振り返ったときに、ひどい親だ!親としてどうなんだ?と思ったり言いたくなってしまう。そしてその思いを親にぶつけてみる。そんなとき、次に進むための視点をとは?

あなたが我慢しなさい。暴力が介在する家族の力関係

子どもの頃、父または母が暴力的だったり、その暴力的な親から守ってもらえなくて、今も人の顔色を伺ってしまうな。というとき。家族の座に限らず、大人になった私たちができることをご紹介

それは気質ですか?遺伝ですか?家族の影響ですか?

イヤな思い出、自分のキライなところ、黒歴史の人間関係など、切り離したら何とかなりそうなこと。そして遺伝などで変えられないもの。家族の座はどっちを見るの?というお話。

【家族って、そういうもの】に涙が出る。なんでなんだろうなあ。

【お母さんが泣けないから、私も泣けない】の記事に、読まれた方からお便りをいただきました。家族ってそういうもの。そこを受け止めてみると・・・といただいたお話を嬉しく読みました。

家族の持っているエネルギーってなんですか?に答えます

夫婦の関係は、あたりまえだけど一人の男と一人の女としての関係です。でも満たされるのと、満たされないという差がでるのはどうして?を家族の座の視点から

夫と思えない男ですが、家にいると便利。それではダメですか?

子どものために離婚しない。夫と思えない男だけど、子どもとの暮らしを考えたら便利。それではダメなのか?というご質問を頂きました。育児と夫婦に二元論はないよ。というお話