家族の座 ジャーナル

変えられない&くり返す 自分の持っている無意識の行動パタンを、癒やしながら手放していくコンステレーションのすべて

家族の座【体験談】

強くないと男じゃない?男女の役割という社会的な刷り込みから抜け出す安心感

男らしく、女らしく。という男女の役割が、時代と共に変わってきているけれど、人の行動は変わらない。結婚したとき、子どもが生まれたとき、「ええ!!それどういうこと」ってすれ違う原因と家族の座的解決のしかたのお話

私が!って一人で頑張っていたと思っていたけど、一人じゃなかった

6月18−19日開催のリアル家族の座のワークショップでの体験談。ある特定の規模のグループにいると、どうしてだか胸がギューってなる。それってどうして?という座を開いたNさんのお話をご紹介。

「困っている」と言っていい。自分にくつろぐということ

日本人の謙遜みたいなものって、とても体に染み付いている。「何か」を知りたくて座に来たのに、「困っていない」という。だけど、あなたに行動させた何かが「そこにある」とき。困っているって言っていいんですよ。あなたの感じるままに

自分を大事にするって、自分はこんなに感じ取れるんだ。を知ることから始まる

家族と仲がいいけど、でも何だか孤独を感じる。そういうもの。って言う見方もできるけど寂しさは私の中にある。 それを知りたくて家族の座に参加したMさんの体験談。今日は座を終えてみて、どうおもっているのか?をご紹介。

「始まりを知ると、見方を変えることができる」と思った家族の座

仲の良い家族だけど、なんか孤独を感じて育った。それは今、結婚した家族にもときどき感じる。そこに何があるのかな?と参加したMさんの体験談

家族の顔色が気になる。それは当たり前と思っていたけど・・・の解決には?

どんな家族と聞かれたら「仲がいいよ」というけれど、どこかに遠慮があったり、本音を言えない。顔色を気にしたり、気を遣っていたな。っていう自覚はある。本当はなんでも話せる家族になりたい・・・を紐解いたMさんの体験談

子どもの自分の存在を常に覚えておきたい。うちなる子どもの扱い方

家族の座で見えてきた、インナーチャイルドとの関係。「誰も助けてくれない」というNさんの気持ちが、少しづつほぐれてきて、見えてきた「内なることのつながり」とは? 最後のお話が見どころです

大事な人と会えな2年の日々と【小さな私】が受け持っているもの

「インナーチャイルドと私」のワーク。前回の「誰も助けてくれない」という感覚から、今度は、大人の自分の感覚へ。どれだけ自分と繋がっていくか、そんな様子が見えてくるリアルな体験談です。

誰も助けてくれない。と思う気持ちとインナーチャイルド

誰も助けてくれないって思っている・・・・?家族の座を大好きで、すーっとか皮ているトレーニー仲間Nさんが「インナーチャイルドと私」ワークのシェアしてくれました

てへっ・・・ってごまかす私、それを含めてどっしりいる私

インナーチャイルドのワークで見えてきた、【やり過ごす】モードの自分と、本来の自分の過ごし方、パワフルさ?本物さ?の違いを感じたお話。家族の座の魅力を改めて

痛みと嫉妬とカオナシ。咆哮しながら消えていったもの

他人からの嫉妬とそれを受けた自分の痛みが混じったものを手放したら、自分の大事なものをお迎えできた感じがしたお話。私とインナーチャイルドのワークの体験談

「インナーチャイルドと私」のワークで、出てきた古いヤツ。

自分のリソースになるよ。と言うインナーチャイルド。でも単に傷つきじゃない意味で、自分のインナーチャイルドって何?と思った私の体験

家族の座トレーニング2nd 3th 声を出すことから変わること

家族の座 コンステレーションのトレーニングをこの週末に受けていました。今回の先生はしんちゃん。トレーニングの中で見えてきた「声をだすことから変わっていくこと」

悪気ないから許されるもんじゃない。と思っていたけれど、ないのね^^

「家族の座がすき」というKさんのお便りから、座を終えて、家に帰って、そして突然男性と女性の違いに気づいた。それからのお話をご紹介

男性の無邪気さには1ミリの罪悪感もない。 じゃあ、中学生男子の母に必要なのは?

子どもが大きくなる過程で、子どもから大人に(一人の男、一人の女に)なるとき。それは意外に親子のバランスを考える次期でもあります。そのとき、子どもの延長や人として子どもを捉えるのではなくて、男性性から考えると子離れがわかりやすい話。一人の母…

座で見てから一年後。変えようと思っていなくても、夫婦関係が変わっていました。

1年前、あなたの夫婦関係は今より良かった?悪かった?一年前に家族の座を昨年受けたIさんが、今「変わろうとしていなくても、変わっていた」そんな夫婦関係を振り返った声を聞かせてくれました。目の前の問題を指摘しあわない夫婦の時間のお話です

全部がつながって、ただホッとしている。夫に子どもと同じことをしていたのがほぐれました

とくに自分が育った家族を離れて、新しい家族をつくるとき、それはチャンス!? なりたい家族を考えるとき、無意識・無自覚に自分の育った家族の影響にのまれるのではなく、どうしたいかを考えた。そんなKさんの道のりから【家族の座】のお話

愛されている・愛しているを【体感】。本当に理解したと感じられたら、可愛そうな自分を手放せました

自分の【家族の座】を開いてみて、座の終わりに「ほっとする」。それは自分が自分であることを本当に、体感とともに受け止め、認めて次の一歩が歩みだせる。という一面があります。 知っている人がいないワークショップだったけれど、ピンときて飛び込んだS…

【私】という輪郭がはっきりしてくる、家族の座のプロセスに身を委るとは?

【家族の座】に参加したAさんのお話。

母のようになりたくないのに、似てきてしまう。を変えたい

子育てはタイヘン。だけど愛しているその2つの間で揺れるとき。いろいろな感情をよしとする、自分の心の機微を大事に子育てにする事に気づいたAさんの【家族の座】の体験談

夫を信頼できないと思う「私が」抱えてきたものが見えて、変わりました。

好きー嫌い。 合うー合わない。 許すー許せないetc. 私達は、プラスとマイナスの2極の世界で人間関係を見ていきがち。 もっというとそれしか知らないかもしれません。 知り合いはそれで割り切れても、 大事と思う人であるほどそこには残念さしか湧いてこない…

夫ともっと仲良くなりたいのになれない。夫婦間の違和感を解決するには?

人間関係の中で困ったときは【話し合う】ことが1番の解決方法!? でも。冷静に考えたら、話したいのに話せないことが多くないですか? 話せない私がダメ。話さないあなたがダメ。そんな【話せない問題】にフォーカスしない、新しい解決の仕方を、Aさんの【…